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「鬱だちのう」 「まあ、飲めや」

自分で「鬱だ死のう」とか言っている人はただの構ってちゃんで死ぬ気ない人だと思っています。ソースは俺(まて

んで、アッシュ君慰めるため小説でも書きます。

もちろん突っ込み上等です(笑)





「うう、うう…どうして…どうして…」

「まあ飲め、食え。ここの食べ物は美味いぞ」

「何にしましょうか、アッシュさんとクソ作者」

「じゃあ君をお持ち帰r」

ぐさ

「…ジョークが通じないな桔梗は」

「そこでイエス言っていたらどうした?」

「…それはもちろん…」

「死ねこの腐れ外道。そして隣の犬放置するな」

「あ、忘れてた」

「ひ、酷いっす!!僕は犬じゃないっす!!」

「まあまあ…ほら、骨っ子だ」

「…作者さん食べても美味しくないだろうし…ぶつぶつ…」

「何凄く怖いこと呟いているアッシュ…」

「…うう…それより…なんで…僕のぬいぐるみ販売延期なんすか!!」

「てかまだ販売確定もしてない」

「…まあ…つまり人気g」

「ぐあーーーーーー!!!!!」

「落ち着けアッシュ!!壊れるな!!」

「つまり…所詮犬だった…」

「桔梗…黒黒な君も素敵d」

どす

「心臓一突き…ためらいがないね」

「そんなこんなで生きている作者…無視」

「犬犬って…じゃああの猫は!?犬は駄目なのか!?」

「ししゃも、ね…俺の偏見かもしれんが、ポップンって猫派多くない?」

「というかお前犬違う言うたろ」

「貴様等ら犬犬言うから犬は人気ないんかと突っ込んだだけやがな」

「落ち着け、お前までキャラ変えるなアッシュ」

「…考えられる原因は…」

「なんだい、いつでも素敵なk」

「とりあえず黙れ作者」

「原因は…なんすか桔梗さん!!」

「…知名度」

「…」

「ししゃもといえば…パーキッツ関連で色々…俺でも知ってるピンポン、チェイス…ほかにもサトウさんとかはなちゃんでゲスト出演しているし…」

「…対してアッシュは…」

「…」

「…」

「…な、なんすか二人共…そ、その沈黙は…」

「…」

「…」

「…ま、まさか…」

「…」

「…」

「そ、そんな同情と哀れみな目で見ないでくださいっす!!」

「…」

「…あ、あれだ!!エージビートで出ていた!!」

「…他は?」

「…アッシュ…」

「な、なんすか作者さん!!ぽんと肩を叩かないでください!!桔梗さんもそんな目で見ないでください!!」

「…」

「…」

「ちくしょーーー!!!」

「落ち着けアッシュ…桔梗、こいつに魔王ロックを」

「あいよ」

「いや…まだあるっす…僕にはDeuilという武器が!!」

「…え?」

「…お前、メンバーの一人だったっけ?」

「あれってユーリとスマイルの二人だけじゃ…?」

「俺もそう思ってた」

「ふふふ…東京のど真ん中で爆破したら楽しいかな…」

「まあ飲めアッシュ…久保田の万寿も追加で」

「作者も最近飲んでないものを…」

「まあなんだ…ファンはたくさんいるんだ、気にするな」

「…そうっすよね、きっと作者さんより…一回しか出番ない桔梗さんよりは…」

「貴様ぶっ殺s」

「まあまあ落ち着け桔梗、後で丸焼きにするから」

「いや、お前が落ち着け」

「…まあ、テキトーに語ってきたっすが…」

「ああ…俺達の願いは一つ…」

「…そう…」

『アッシュぬいぐるみ、皆買ってね!!』

「いやー、いい落ちだ」

「いつものことながら、テキトーっすね…これ15分ぐらいで書き上げてないっすか…?」

「お客さん、ラストオーダーですが何か?」

「じゃあ桔梗定食で」

「…作者さん…そんなのあるわけ」

「了解」

「あるんすか!?」

「実際あります」

ネタ

それでは、また(笑)

テーマ : 雑記
ジャンル : ブログ

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