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ずっとロリショタのターン!!

777件目コメントのSy-tan様からのリク小説でございます。

いやー…また本人様と会う機会があったらご機嫌取る練習しとこうかな(汗)

でも、本人様からも「GO!!」というサインがあったはずだし(笑)

というわけで追記へどうぞ。






「ショタコン=しょうたろうコンプレックス」

あ、野生の真性変態クイーンSy-tanが現れた!!

「カイー、カイー(はあと)」

「…」

返事がない。無視されているようだ。

「アレ?カイー?」

「…」

「…か、カイー、カイー…」

「…」

「…あ、そ、そうか…すいません、お納めください!!」

どさ←大量の札束を献上する音

「…ふう、全く…Sy-tanさんは学習能力0ですか?僕と会話をしたかったらお金払ってくださいといつも言っているでしょう?」

「えへへ、ごめんなさいカイ(はあと)」

ぎゅう←Sy-tanがカイに抱きつく音

グサ←カイがSy-tanを切り裂く音

「何勝手に触っているのですか?別途料金払ってください」

「はあう…カイに刺される…か・い・か・ん!!」

やめろ変態

「お前が言うな作者」

「ところで何の用ですか?」

「あ、これこれ!!これ見て!!」

「なになに…ロリショタ大会、だと…?これは正に僕のためにあるような大会じゃないですか」

「そうでしょう!!もちろん出るよね?」

「いくらくれます?」

「え、金取るの?」







「まあ、このままでも優勝確実でしょうが、より皆の心を支配するために少し工夫を凝らしますか」

「じゃあやっぱり服装考えないとね。所詮人間見た目だし」

「そうですね、女は所詮顔と胸ですし」

最低な会話するな

「黙れ作者。ところで桔梗出すなよ」

今神に幼児化の薬作ってもらっている最中だ

「やめれこのロリコン作者」

全力否定。誤解を受けやすいかわいそうな作者だな…

「どの口でその台詞言ってる?」

「さて、変態2人は放っておいて…どんな服装にするか…」

「やっぱり半ズボンよ!!半ズボンこそショタの魅力を最大限に引き出しtおっと鼻血が」

「血、止めろよ」

「それとも…女装もいいかもしれないな。メイド服着たときには…もちろん猫耳dあらら鼻血止まらない」

「だから止血しろ。血の池プールができているぞ」

くそ…おい、神!!まだ薬はできんのか!!

「作者ウザイ、黙れ」

うう…一体何のためにこのスク水用意したのか…

「…スク水!!!それがあった!!!それをカイに着せれば最強nぐはっもう血がノンストップであふれ出す」

「もうお前輸血しろ」






なんだかんだで大会当日

「というわけで、審査員の神です」

「作者、何故神が審査員?」

どっかの誰かさんの影響で神はロリコンの一人という認識になっているので。神ファンを敵に回していることは自覚している。

「骨は拾わんよ」

「というわけで早速始める。まずはデイブ!!」

「俺はサンタだYO!!」

「ふむ…シンプルな半ズボンスタイルだがそれが良い」

やばい、神がこんな台詞言っても違和感ない気がする。

「それは貴様だけでは?」

ちなみにSy-tanさんがこの台詞を叫ぶ夢見た。

「だからどうした」

「下らん喧嘩するな変態コンビ。とりあえずデイブアピールタイム!!」

「俺はサンタだYO!!!」

「…お前この大会の趣旨わかっているのか?…まあいい。次はミニッツ!!」

「はーい!!」

「これは…ピンク一色のゴスロリか…ポエットに着せたかっt」

昔着せようとしてフルボッコされなかったっけ?

「煩い作者。じゃあアピールタイムどうぞ!!」

「えーっと…」

どさ←何かノートを落とした音

「ん…なんだ?」

ぺらぺら←神が勝手にノートの中見る音。プライバシーの侵害で訴えられるかね?そして負けるかね?…リアルにやりそうな親いるかも(汗)

「…こ、これは…」

内容:ニャミ完全抹殺計画書

「ふふふ…タイマーお兄ちゃんに近づく雌ブタは全て抹殺します(はあと)」

「わかった、お前は警察に突き出す」

そういえば新・ロリコンのタイマー出すの忘れていた。

「また敵を作るような台詞を…」

反省はしていない

「さいで。てか私のカイの出番はまだ!?」

「あなたの、ではありません。金ください」

煩いな。もうメンドーだから省略!!

「というわけでなんがかんだでラスト、カイ!!」

「きゃあー、カ・イ・カ・イ・カーイ!!!」

「黙ってください。それか金寄こせ」

「はい、アピールポイントどうぞ」

「同情するなら金をk」

この台詞わかる世代の皆様…私と同じくらいですか?

「邪魔するな作者」

お前も十分邪魔だ真性変態クイーン

「私はカイの24時間警備員よ!!」

「金払ってください。それか折の中に入ってください」

「あーわけわからん」

神の台詞はもっともだな

『お前が同意するな作者!!』







「で、結果発表だ」

「発表するまでもありませんね。僕の優勝に決まっています」

「そうよ、私のカイのかわいさに敵う者など…ふひょひょ、鼻血です」

「クリーニング代払って貧血で倒れてください」

「発表するぞー…優勝は…ゼロ!!」

「…なん…」

「…だと…」

(ふ…カイが優勝?若造が何勘違いしているのやら…これでお前達も新の主役が誰かわかったであろう?)

「ゼロ…ご主人を差し置いて何やっている?私のカイに573回土下座せよ」

「金魚の糞が何でしゃばっているのですか?即刻裁きを受けなさい」

(…)





その後、ゼロ以外の姿を見た者は、誰もいなかった…





…こんなんでいいのでしょうか?(汗)

テーマ : 雑記
ジャンル : ブログ

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非公開コメント

ありがとうございますっ!!

こんばんは、Sy-tanです。



この度は私なんかの為に執筆してくださってありがとうございますっ!
とっても面白かったですっ♪

確かに、私……カイの為ならいくら貢いでも←ヤメ
それに鼻血だってずっと止まらないですよ、胸キュンキュンしちゃって私ぁ←
引き裂かれても蘇る私、カイへの愛が強いんだなぁ(今更かとw


もうダメです。しばらく額に氷をおいておきます(笑

ありがとうございましたぁっ!!
これからもカイの為、愛の為に一生懸命頑張っていきます!


スク水ネタ、いただきます(笑
桔梗さんもいつか描きますのでお待ちください!

長文すいません、失礼しますっ!
本当にありがとうございましたぁ!!

コメント返信

Sy-tan様
楽しんでいただけたようでなによりです。
強すぎです(汗)
とりあえず落ち着きましょう(笑)
スク水ネタ…どこかで使えますか?(汗)
桔梗楽しみにしています☆
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