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コメント1000件記念小説 toいろは様

というわけでコメント1000件突破記念小説です。リエさなとさらにいろは様も登場させてみました(笑)

いろはさんのみ持って帰ってよしです…いりませんよね?(笑)

注意事項
このお話はフィクションです。実際の人物とは全っっっっっく関係ありません。







零は逃げ出した!!




「浮気は男の甲斐性なのか?」

「いろはちゃん、ジュース買って来て♪」

「はい、リエ様!!」

「いろはちゃん、お菓子買って来て♪」

「はい、リエ様!!」

「いろはちゃん、猫さん連れて来て♪」

「はい、リエ様!!」

「いろはちゃん、世界で一番かわいいのはだ~れ?」

「それはもちろんリエ様、あなたです!!」






「いろは、肩揉みなさい」

「はい、さなえ様!!」

「いろは、腰揉みなさい」

「はい、さなえ様!!」

「いろは、マッサージしなさい」

「はい、さなえ様!!」

「いろは、世界で一番美しいのは誰?」

「それはもちろん、さなえ様です!!」






「…えーっと…リエ様、さなえ様…」

「なに?いろはちゃん」

「なんだ?下種野郎」

「…何故私はロープで縛られているのでしょうか?(しかも亀甲縛り)」

「なんででしょうね?」

「…やはりさなえ様はこういうプレイmp好みdぐぎゃっ!!」

「黙れ小僧!!」

「いろはちゃん、私とさなえちゃんと二股してたんだってね♪」

「そ、それは誤解ですリエ様!!私は二人共大好きなのです!!」

「それを二股というんじゃボケ!!」

「あ、そうですね(笑)」

「全く…リエなどという青二才のガキのどこがいいんだ…」

「あらあら、全盛期の輝きをなくしたおばさんよりはマシだと思うよ♪」

「…なんだと…?」

「私にとってはもうどっちもおばさnぎぇっ!!」

「貴様はもう黙れ」

「私達二人とは、遊びだったの?」

「うん、そーだよー」

『…えーーー!?』

「文句は作者に言ってくださいね」

「…」

「…えっと、さなえ様…それはいくらなんでも僕死んじゃうと思ふのですが…」

「…」

「リエ様も…そ、それだけはやめてくださいよ(汗)…ねえ…ちょ、ちょっと…」

『朱に、染まりな!!』






「…で、今度は何故俺が縛られている?」

「黙れ作者」

「これは酷すぎるよー」

「だって依頼してきたのはいろはさんのほうですよ?私はいつものようにテキトーに書いているだけでして…」

「訴えられるぞ」

「テキトーすぎ!!」

「まあいいじゃん」

『よくない!!』

「じゃあどうしろいうねん!!!」

「まあ、あれから死闘を繰り広げたわけだが…」

「互角で決着がつかないねー」

「というわけで…」

「私、リエちゃんとさなえちゃん…」

『選ぶなら、どっち?』

「○○○の○○ショーかいな」

「煩い」

「とにかく、どっちか選びなさい!!」

「えーっと、リエちゃんとさなえちゃん、どっちがどっちか未だに見分けがつかない作者です」

「…」

「…」

『オチなしかーい!!!』

うん、なしです(笑)

テーマ : 雑記
ジャンル : ブログ

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No title

リエさな小説ありがとうございます^^
今回も楽しかったです!
さな様が女王様に豹変してるっ…!!怖いっ!←

あ、どちらか選ぶなら即答でリエちゃんの方を取ると思います(黙


リエさなはポプ3作目あたりまでデザインが同じでした。
今は良く見ると、リエちゃんの方が髪がカールしていて、さなの方は控えめです。
それでもまだまだ見分けが付きにくいです;
スギくんとレオくんも見分けが難しいですよね。。。

小説ぜひ頂いていきます^^
次の記事で載せてもよろしいでしょうか?

コメント返信

いろは様
「…」
「ま、まてさな…それは本当にいろはさんしぎゃふぉっ!!!」
「…いろは…待っておれ…」





小説はいつでも載せて良いですよ(笑)お好きなように♪
プロフィール

零

Author:零
読み方:「ぜろ」

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