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コメント500件記念その3

まさかの第3弾。本当は2つの予定でしたが天才絵描き家いろは殿に「sigsigかベル」というコメントを頂いたのでその後即興で書きました。相変わらず30分経っていません(汗)
毎度のことながら…二人壊してます(笑)反省はしていません(笑)
だ、だって俺はこんな書き方しかできないんだ!!!だからどうか命だけは…てか命のほかにも色々勘弁してください(汗)

では、覚悟ある者のみ追記へどうぞ。
「タイトル?んなのいる?」

sigsigは走っていた。ただひたすらまっすぐと。

周りのものには目もくれず、ただ目的達成のために走り続けていた。

そう…

作者の音ゲー師匠、時雨にこれ以上sigsigと名乗ってもらわないように!!!

「てか、あれ大体が作者が勝手に言ってるだけだけどね」

そこに現れたのがベルおばs

「あ!?」

も、もとい!ベルお姉さんです!!

「よろしい」

「ふん…婚期を逃した女が何を言う」

ずどーん!!

「ち、外したか…」

「ふ、甘い…」

ベル姉さんの隕石アタックを軽やかなステップでsigsigお嬢様は回避。

「ふふふ…いい加減決着をつけようか?」

「あまり無理しないほうが良いんじゃない?四捨五入で三十路のおばさん」

「…死ね、ガキが!!!」

つーかなんだこの展開!!話めちゃくちゃすぎやしないか二人共!?

「貴様が言うな、作者!!」

「手前は黙って解説しとけば良いんだよ!!」

…はい、すいません…

「くらえ!マフラーアタック!!」

ベル姉様が実際マフラーかどうかは知らんが巻いているものでsigsigを絞めようとする!ちなみにこの「しめる」には二つの意味があるようなないような。

「ふ…」

しかしそれをsigsigお嬢様はハイスピードな動きで回避!

「あたいの動きについて来れるかい?」

もはや口調もめちゃくちゃ。まあいいや。で、sigsigお嬢様は人間離れしたスピードでベル姉様を翻弄する!

「く…」

「おらおらおらおら!!」

ベル姉様はsigisigお嬢様の動きについていけずフルボッコ状態!!

「無駄無駄無駄無駄!!」

なにやらジョジョっぽい台詞言いながらsigsigお嬢様怒涛の功撃!!ちなみに作者はジョジョよく知りません。

「ぐはっ…」

もはやベル姉様はグロッキー!!このまま倒されてしまうのか!?

「まだだ…あいつにも弱点はある…そう、あの隙を狙えば…」

「とっととくたばりな!!」

sigsigお嬢様が止めを…その時、あの隙ができた!!

すってんころりん

「きゃいん!!」

sigsig、転んだー!!!

「今だ!!!」

その一瞬を見逃さず、ベルはマフラーでsigsigを絞める!!

「ぐはあっ!!」

「ふ…爪が甘いよぼうや…止めだ!!」

「わ、私のような大和撫子を倒したら…日本で暴動が起きるぞ…」

いや、今までの台詞からしてそれはない。

「お、おのれ作者…がく…」

ベルはsigsigを倒した。

「ふ…激しい…戦い、だった…」

しかしおばさんも体力を使い果たし倒れる。

「作者…生かして、おけ…な…がく…」

こうして、勝者のいない戦いは終わった。



とりあえず俺、命狙われるかな?

おしまい。

テーマ : 雑記
ジャンル : ブログ

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非公開コメント

No title

おおおー!
今までのポップン小説の中でもキャラ設定が最も衝撃的でした!
しぐから大和撫子魂が完全に抜けきってますねw
そしてベルおばsが三十路近くなんて・・・!(違

書いてくださってありがとうございました!

それと、上の記事の強制バトン貰っていきます。
最近ネタが切れ気味ですorz

コメント返信

いろは様
最もめちゃくちゃな設定と思いました(笑)
お話上、そういう年齢にしないと…(笑)
どうぞどうぞ、持って行っちゃってください。
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